スリムな体系を維持

筋肉は落ちて、お腹もたるんでくるのですが、このままではヤバイです。筋肉隆々でスポーツ万能なお父さんは無理でもメタボはしっかり予防したいです。よさそうな予防法を皆さんに聞いてみました。

メタボ予防は今までの習慣を変えること

最近のお腹周りを見ているとなんだか昔とは違う、メタボは本当に気をつけていないとなかなか予防出来るものではありません。

CMなどでメタボに対してアプローチする漢方や飲み物など、
様々な商品が販売されていることを見ても世の中のメタボを気にしている人はとても多いようです。

一定の年齢になったらメタボを意識して

ある程度の年齢になってくるとメタボにならないように意識して行動しないとメタボになってしまう可能性はかなり高くなってしまいます。

食事もそうですがその他の間食などでもカロリーの高い食品が多いので意識しないで食べているとメタボにならないほうがおかしいともいえるかもしれません。

食事と運動と健康診断

メタボリックシンドロームが言われ始めたのが 1998年、すっかり地名度も上がりよく耳にする言葉でもあります。

腹部周りが男性で85cm、女性で90cmばかりが知られているようですが、血圧130/80以上、中性脂肪150mg/dl HDLc40mg/dl、血統100mg/のうち2項目以上が当てはまれば注意が必要ということで、将来的に成人病にかかるリスクが高まるといわれているものです。

食生活からメタボ予防!

今年30歳になる私の主人は完全なメタボ予備軍です。

独身時代の暴飲暴食、栄養の偏った食事により内臓脂肪をたくさん蓄えています。

体型からして明らかに将来の病気が心配な旦那のために家族全体の食生活を改善することにしました。

外見だけでなく体の内側から脂肪を減らすことが大切

最近メタボという言葉が一般的になってきて、
若い人でもメタボ予防をしている人が増えてきているように思います。

年をとると若い時には痩せていても太ってしまう人が多いですし、
メタボになってから痩せるのはメタボ予防をするよりも大変なことなので、
できるだけ早く予防を意識することが大切です。